OSAKA RUIDO(読み方:おおさか るいーど)は、心斎橋エリアにある系列ライブハウスで、心斎橋エリアにあるライブハウスで、バンドライブからアイドルイベントまで、幅広いジャンルの公演が行われています。急いでる時は「ルイド」と言っちゃいます。ソフトバンク、Ymobile!の電波が届かないので、インターネットに接続できません。
車椅子で入店の場合は、地下なので正面入り口からの入店は階段のため無理です。事前に電話で車椅子のことを伝えておくと、責任者の人が裏口の建物からエレベーターを使ってスムーズに地下に降りることができます。
📭アクセス(住所)
大阪 RUIDO
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場3-10-11
FPG links SHINSAIBASHI B1
TEL : 06-6252-8301
Mail : osaka@ruido.org
最寄り駅👣 「心斎橋駅」から徒歩3分

大阪ルイードの入口は、心斎橋商店街をなんばから梅田方向に歩いて行き、スシローがあり、近くにあります。地下一階に降りる階段が入口です。マクドナルドまでいったら通りすぎています。商店街のアーケードの中にあるので、雨の日でも良いかと思います。
大阪ルイードの外観👓


🏪近くのお店 周辺にはコンビニエンスストアがたくさんあります。
早く着いちゃった時は、近くの子猫ショップに遊びに行きます🐈♡ …
🚙駐車場 なし(『周辺コインパーキング検索』からお探し下さい。)
🔐コインロッカー 300円 30個

👜クローク キャリーは1つ300円、大きめの袋が500円です。
🚬喫煙所 あり

🚻トイレ 階段を降りてすぐ右手に男女別の御手洗が1箇所ずつ、洋式です。
開場前トイレ クリスタ長堀 メトロ広場など
🍹入場ドリンク代 700円程度(別途チケット)
再入場ドリンク代 700円程度
メニューも多くアルコール類も充実しています。
💺キャパシティ(最大収容人数)
オールスタンディング 300人
基本的にスタンディング形式のライブハウスですが、イベントによっては座席が設置される場合もあります。
ステージとの距離が近く、あまり高くもありませんが、ドセンでちょっと見上げるくらい。柵は最前列だけ。横に広めで後ろは短め。 障害物も無いので見やすいです。 4列目ぐらいからでもアーティストさんが良く見えました。天井も低いですが、音は割れるような歪むような感じもなく、臨場感たっぷりに楽しめます。特に照明演出がとても素敵で、ステージ全体を鮮やかに彩り、アーティストの世界観を引き立てていました。
フロア入ってすぐPAがあり(上手側になります)、その前が段差になっていて1段高いです。低身長な方はそちらに立つのがお勧めです。全体を見渡せますが、空調が直接当たるので、寒くなると思います。
上手下手にスピーカーが出っ張ってあるので、 あまりに端の方だと上手下手の演者が見えないと思います。特に下手は全く見えなくなります。 フロア自体が狭いので最後尾でも十分楽しめると思います。
満員の時は身動き出来ないほどで、冬だというのに蒸し暑い。ライヴが始まると、客は狭いながらも手を振り上げたりして動き始める。そうなるとしわ寄せで後方の客がますます窮屈になる。 体調不良者が数名出て、会場外で休んでました。
📷座席からの見え方


















⏰イベントスケジュールとチケット情報🎫
ルイードの発祥
1972年4月18日小澤音楽事務所の社長(当時)・小澤惇が、事務所に属するアーティストに歌う場所を提供する目的で新宿駅から徒歩1分、駅前に建つ雑居ビルの4階に「新宿ルイード」として開業した。当初はカフェやモーニング、ランチなどのサービスを展開。新宿という土地柄も手伝ってフォークアーティストが頻繁に出演していた。
80年代になるとロックスピリッツ溢れるアーティストが出演するようになる。やがてルイードは新人の登竜門として位置付けられ、ホールクラスへのステップアップにはこのルイードの反響が基準となった。

RUIDOの和訳
「Ruido」は日本語で「騒音」や「雑音」と訳されます。具体的には、環境騒音や物音を指すことが多いです。例えば、「環境騒音」や「物音ひとつ立てずに」といった文脈で使われます。
