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【座席からの見え方】東京大学 駒場キャンパス【駒場祭】

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東京大学 駒場キャンパス(読み方:とうきょうだいがく こまばきゃんぱす)は、東京都にある東京大学のキャンパスの一つです。駒場キャンパスは、1964年に設立され、主に人文科学や社会科学の研究と教育が行われています。このキャンパスは、広々とした緑地や歴史的な建物を特徴としており、静かな学習環境を提供しています。また、駒場キャンパスには多くの学術的なイベントやセミナーが開催されており、学生や研究者にとって重要な交流の場となっています。駒場キャンパスは、東京大学の中でも特に文化的な側面が強調されたエリアで、多様な学問分野の融合が進められています。

駒場祭とは、毎年11月下旬に駒場Iキャンパスにて開催されている東京大学の学園祭で、3日間で7万人を超える方々にご来場いただいております。
東京大学ならではの学術的な展示をはじめ、きらびやかなパフォーマンス、趣向に満ちた模擬店など、さまざまな企画が出展します。


📭アクセス(住所)

〒153-8902 東京都目黒区駒場3丁目8−1

最寄り駅 京王井の頭線 駒場東大前駅より徒歩1分。東口改札を出て左に曲がると正門、西口改札を出て右に曲がると坂下門がございます。なお、エレベーターは西口側のみにございます。👣

東京大学 駒場キャンパスの外観👓

🏪近くのお店 駒場東大駅の南側にコンビニエンスストアがあります。

🚙無料駐車場 なし(『駐車場コインパーキング検索』からお探し下さい。)

🔐コインロッカー なし

👜クローク なし

🚬喫煙所 校内禁煙

🚻トイレ あり

  開場前トイレ 

🍹入場ドリンク代 なし(観覧無料)


💺キャパシティ(最大収容人数)

グランドフェスティバルステージ

約500人

いちょうステージ

約500人

正門広場ステージ

約300人

900番教室ステージ

約600席

駒場キャンパスは東京大学の敷地ではなかった過去がある。1935年からの「一高」、すなわち旧制第一高等学校の時代だ。現在の駒場キャンパスの前身は、この「一高」である。900番教室や、駒場博物館、1号館は、まさに一高時代の建物の名称である。ちなみに、駒場の所属は東京帝大農学部→一高→東大教養学部と遷移しています。

駒場小空間

約200人

駒場小空間は東大駒場キャンパスの生協の前の道をまっすぐ行って生協書籍部の奥にある 鉄筋コンクリート立ての(名前に反して)大きな建物です。東京大学教養学部多目的ホールとも呼ばれます。 内部は縦、横16.5メートル、高さ7メートルのがらんとした直方体の空間になっています。 全体は3階建てですが、劇場部分は3階まで吹き抜けになっていて、 2階にあたるギャラリー、調光室、3階にあたるキャットウォーク間で階段が続いています。 1階には劇場のほかにロビー、楽屋、空調室、トイレ、倉庫などがあり、この建物のみで きちんと劇場の機能を果たすことが出来ます。 内部は常設の舞台や客席などがなく、平らな床があるだけなので 通常は練習用のスペースとして使用できます。 公演時には100枚ほどある平台などを利用して客席を組み、終わったらばらしてしまいます。 その他燈体、調光卓、スピーカー、アンプ、各種デッキ、ミキサー、ワイヤレスマイクなど、充実した機材が利用できます。


イベントスケジュールとチケット情報🎫

東京大学 駒場キャンパスのイベント予定

駒場祭

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